数値で見る広島市手をつなぐ育成会
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職員数
345名
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常勤平均年齢
48.3歳
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休日日数
122日/年
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男性の育休取得実績
あり
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離職率
6.7%※2021年以降
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男女比
4:6
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有休消化率
86.0%
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平均残業時間
5.0時間/月
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男女賃金差
99.2%
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女性管理職
40.0%
私たちが支える"日常"の中に、やりがいがある
利用者さんの笑顔や小さな成長を支えるこの仕事。
手をつなぐ育成会では、チームで協力しながら日々の支援に取り組んでいます。
一人で悩まず、チームで支える。
利用者の方の暮らしを支える現場では、職員同士の連携が欠かせません。
手をつなぐ育成会では、日々の支援記録の共有や定期的なミーティングを通して、チーム全体で利用者さんの様子を見守ります。
困ったときはすぐに相談できる環境があるので、経験の浅い方でも安心して現場に立つことができます。
はじめの一歩を丁寧に支える仕組みがあります。
入職後は、先輩職員がマンツーマンで業務をサポートし、現場での疑問や不安を一緒に解決します。
定期的な面談で成長を振り返りながら、自信を持って次のステップへ進めるよう支援しています。
"人を支える人"を、私たちはしっかり支えます。
福祉の仕事が初めてでも大丈夫。
入職後は、法人内研修や外部研修を通して、基礎からしっかり学べる環境があります。
また、介護福祉士・社会福祉士などの資格取得を目指す職員には、受験費用の補助や勉強のサポートも行っています。
「学びながら成長できる職場」であることを、私たちは大切にしています。
未来を担う福祉人材を応援するため、奨学金の返済を支援する制度を設けています。
新卒で入職した職員を対象に、一定額を法人が補助する仕組みです。
「福祉の仕事を続けたいけど、奨学金の返済が不安」という声に応える制度として、多くの若手職員が活用しています。
経済的な不安を減らし、安心してキャリアを築ける環境を目指しています。
支援の仕事は長く続けてこそ力になる。
そのために、休みをしっかり取れる体制を整えています。
有給休暇の取得を推奨しており、プライベートの時間を大切にできる環境です。
産休・育休の取得実績もあり、家庭や子育てと両立しながら働く職員も多くいます。
「無理なく続けられる」ことを重視しています。
日々の生活を支える各種手当を充実させています。特に地域共通ポイント「としポ」の活用は、広島ならではのユニークな福利厚生です。
年間6,000円の自己負担(給与控除)で、なんと倍額の「12,000円分」のポイントが付与されます!広島広域都市圏内の加盟店で、1ポイント=1円として日々のお買い物やサービスに利用できる、非常にお得な制度です。
一人ひとりのライフステージに合わせ、住居費や子育て(第1子・第2子)をサポートする手当を支給します。
公共交通機関など、通勤にかかる費用をしっかりとカバーします。
新しい仲間を紹介してくれた職員に、感謝の気持ちを込めて手当を支給しています。
仕事以外の時間も豊かに過ごせるよう、全国・県内のレジャー施設やグルメをお得に楽しめる外部サービスと提携しています。
全国規模のネットワークで、旅行、映画、テーマパーク、スポーツクラブなどを優待価格で利用できます。結婚・出産・入学時のお祝い品贈呈など、お祝い事のサポートも充実しています。
結婚お祝い品(1万円相当)、出産お祝い品(1万円相当)、入学お祝い品(5千円相当)など、人生の節目には福利厚生センター「ソウェルクラブ」と「広島県社会福祉協議会(互助会)」からお祝いが届きます。
現場で働く職員が、心身ともに健やかに、かつ専門性を持って働ける環境を整えています。
社会福祉士・精神保健福祉士(各3,000円/月)、介護福祉士・衛生管理者(各1,000円/月)など、資格取得によるスキルアップを給与面でも応援します。
インフルエンザ予防接種(年度内1回・最大3,300円まで)や、B型肝炎の抗体・抗原検査、ワクチン接種(最大3回まで)の費用を法人が補助します。職員と利用者さん、双方の安全を守ります。
職員が安心して業務に専念できるよう、制服貸与制度を導入しています。
事業所ごとの特色や支援内容に応じて、動きやすさや機能性を重視したユニフォームを選定しています。